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2 広報白河 2015.4.1(H27) 広報白河 2015.4.1(H27)
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お知らせ 市の
本庁舎農政課☎ 1111 内2225
市民の視点に立ち、より効率的・機能的な組織を構築するため、4月1日付けで、組織機構を見直しました。市民の視点に立ち、より効率的・機能的な組織を構築するため、4月1日付けで、組織機構を見直しました。 その機構改革の要点をお知らせします。
その機構改革の要点をお知らせします。
「白河市農産物ブランド戦略委員 会」は、白河ブランドの認証産品の審 査や販売戦略などを行う組織で、平 成22年に設立しました。
ブランドとして認証される条件は、 安全・安心でおいしく、価値のある 白河らしい食品であることです。 白河のPRや地域活性化につながる 産品を、ぜひ応募してください。
市内には、多くの優れた農産物があります。それ
らをさらに磨き上げ、地域の誇れる産品に育てるこ とは、農業だけでなく地域全体の元気にもつながり ます。
そのため市では、優れた農産物やその加工品を審 査し「白河ブランド」として認証しています。
現在、農産物や加工食品など 16の産品が認証されていて、今 後さらに認証品を増やし、全国に PRしていきます。
次回から、認証された産品の紹 介と生産者のインタビューをお届 けします。
東北中学校区内の小田川小学校区(泉田地区・萱根地区・小田川地区)が、 東部地域包括支援センターの担当区域に変わります。
本庁舎高齢福祉課☎ 1111 内2723
地域包括支援センターは、介護や福祉・医療や健康など高齢者の生活に関する総合相談窓口で、相談の内容に 応じて必要なサービスを紹介しています。また、サービス事業者や医療機関・民生児童委員等、地域を支える組 織・機関とのネットワークをつくり、高齢者の皆さんが暮らしやすい地域づくりを行っています。日常生活の中で、
近所の高齢者が「認知症ではないか」「閉じこもり気味ではないか」「外出している姿をみかけない」 など、何か気
掛かりなことを感じた場合は、地域包括支援センターにお知らせください。 なお、相談内容によっては、家庭訪問による相談も行います。
■高齢者の皆さんの生活を支える総合相談窓口
「地域包括支援センター」の担当区域変更
「認知症ケアパス」とは、認知症の人の生活機能障害の進行状況にあわせて、いつ、
どこで、どのような医療・介護サービスを受ければよいかを、あらかじめ認知症の人 とその家族に示すものです。
認知症は、認知症と思われる症状があらわれた時、どのような支援が受けられるか を理解し、早期対応・早期受診することが重要です。
本庁舎高齢福祉課と地域包括支援センターの窓口で配布していますので、ご活用く さい。
「認知症ケアパス」をご活用ください
センター名 地域包括支援センター 東部地域包括支援センター
住所・電話番号 明戸56-12☎ 0332 関辺川前88 ひもろぎの園内 ☎ 8889
新担当区域
中央中学校区の一部(白一小学校区・白三 小学校区)
東北中学校区の一部(小田川小学校区「豊 地地区」)
白二中学校区 南中学校区 大信中学校区
中央中学校区の一部(関辺小学校区)
東北中学校区の一部(白四小学校区・小田川小学 校区「泉田地区・萱根地区・小田川地区」)
五箇中学校区 表郷中学校区 東中学校区
窓口開設日時 平日のみ/午前8時30分∼午後5時15分※緊急の場合は休日や夜間も電話転送で、24時間対応しています。 ▲白河市農産物ブラ
ンド認証マーク 愛称:だるりん
組織機構改革
本庁舎総務課☎ 1111 内2316シリーズ 話題の
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白河らしい食品であることです。 白河
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産品を、ぜひ応募してください。 産品
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白河市農産物ブランド 戦略委員会委員長 吉田 孝二さん
■政策推進係(企画政策課内)
■工事契約検査室(財政課内) ■給付係(こども課内)
■防災安全係・地域連携係(生活環境課内) 地方創生や定住自立圏構想などの新たな政
策課題に対応するため、企画政策係を企画政 策係と政策推進係に分離し、配置人数を増員 します。
内部管理部門の合理化と簡素化を図るため、 工事契約検査課を工事契約検査室として財政 課に統合します。
保健・医療・福祉を含めた子育て支援機能 の連携をさらに強化するため、こども課を教 育委員会から保健福祉部に編入します。また、 子育て支援サービスの充実を図るため、支援 係を支援係と給付係に分離し、配置人数を増 員します。
市民の安全・安心を確保し、迅速かつ柔軟 な対応を図るため、消防防災係と生活安全係 を統合し、防災安全係を設置します。また、 地域コミュニティ・市民協働に関する施策を 効果的・効率的に推進するため、地域支援課 を地域連携係として、生活環境課に統合します。
統合
統合
分離・ 新設